「大工は家をつくることしか能がない。毎日、毎日木と真正面から取り組んでいる。 木は正直だ。 丁寧に扱えば言うことを聞き、荒っぽく扱えばそっぽを向く。 自分の手がけた家は子供のようなもの。 そこに暮らす家族が幸せになることを祈って、一生懸命働くんだよ」
「家につくり手の魂を宿す」
これが工務店の目指す家づくりなのです。
大坂大工